自律神経の乱れで
昼間に強い疲労感やだるさが
出ることがあります
自律神経失調症は
動悸、息苦しさ、不眠、不安感
首や肩のコリなど
さまざまな症状があらわれます
その中でも特に多いのが
昼間の強い疲労感やだるさ
です
外に出かけるどころか
家事ができない
起き上がることもつらい
このような状態が続くことも少なくありません
そして
「何もできない自分が情けない」
「周りに迷惑をかけている」
このような思いが、さらにストレスとなり
自律神経の乱れを
悪化させてしまうこともあります
ではなぜ
このような状態が起こるのでしょうか
