肉離れが治らない
数か月痛い
そんなお悩みありませんか
・肉離れが治ったはずなのに痛みが残っている
・押すとゴリゴリとしたしこりがある
・走ると同じ場所がまた痛くなる
・ストレッチすると違和感がある
・競技に復帰したいが不安がある
・肉離れが治ったはずなのに痛みが残っている
・押すとゴリゴリとしたしこりがある
・走ると同じ場所がまた痛くなる
・ストレッチすると違和感がある
・競技に復帰したいが不安がある
スポーツや急な動作の際に
起こってしまう肉離れ
強い痛みや内出血が出て
驚かれる方も多いと思います
通常は
数日から数週間で回復しますが、
数か月たっても
痛みが残るケースもあります
このような場合、患部を触ると
ゴリゴリと硬くなっていることが
少なくありません。
肉離れのあとに残るこのゴリゴリは、
医学的にはまだはっきり
解明されていません
しかし
この筋肉の硬くなった部分に対して
施術を行うと
痛みが軽くなることが、多くあります。
これは、傷ついた筋肉をかばうことで
周囲の筋肉に負担がかかり
長期間にわたって
硬くなってしまった可能性が
考えられます。
長期間痛みが残る肉離れでは
硬くなっている筋肉に、鍼を行います。
さらに必要に応じて皮内鍼を用い
慢性的な筋肉の痛みと緊張を
持続的に和らげていきます
▶皮内鍼について詳しくはこちら
早い方では、1~2回の施術で
変化を感じられる場合もあります
特にスポーツをされている方で
できるだけ早く競技に復帰したい方は
ぜひ一度ご相談ください
筋肉は、身体を動かす役割があります。
筋肉が縮んだり伸びたりすることで
関節を動かします
筋肉の両端は
非常に硬い組織となっており
骨とつながっています。
この部分は腱といいます。
例:ふくらはぎの筋肉の端は
硬い組織になって
かかとととくっついています。
この部分をアキレス腱といいます
靱帯は、骨と骨を
強力につなぎとめています。
靱帯には、身体を動かす機能は
ありません。
ただ単に固定させているだけです。
痛みが軽くなったからといって
筋肉の状態が完全に
回復しているとは限りません。
硬さや違和感が残ったまま
運動を再開すると
同じ場所を再び
傷めてしまうこともあります
再発を防ぐためにも
筋肉の状態をしっかり
整えておくことが大切です
「もう治らないのかな」
と諦めず、早めにご相談ください
▶電話で相談する
▶LINEで相談する
▶メールで相談する
Copyright(c) 北田鍼灸院 All Rights Reserved.